1年で3回の資金調達(総額$10M)を成功させたわずか5枚のプレゼンスライド

スライドを映写したいときは、通常ならApple Mini DisplayPort − VGAアダプタを持参する。しかし、ある有名な大手ファンドのオフィスで、アダプタを忘れてきたことに気がついた。アダプタの借用をお願いするなど、準備不足を露呈するのはまずいと思ったので、方針を変え、自分のラップトップ(ノートパソコン)の画面にスライドを映写することにした。相手が複数のときはこの方法はおすすめしないが、そのときのミーティングでは非常にうまくいった。得られた投資の条件も、最高だった。なぜ、これがうまくいったのだろう? ふつう、企画を売り込むミーティングでは、投資家と自分が会議用のテーブルを挟んで対面する形になる。しかしノートパソコンの画面を見てもらいながら説明するときは、お互いが体をくっつけるようにして横並びになる。うちとけた感じが醸成され、お互いが快適で、リラックスできるのだ。

引用部分のほか、プレゼンに関する極意が多く、濃い記事

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